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補助金・余剰電力の売電について


補助金について

23年度の国の補助金は1kWあたり4.8万円(※)の補助金を受け取る事ができます。

【例】4kWの太陽光発電システムを設置した場合
19.2万円の補助金がもらえます。
4(kW)×4.8(万円)=19.2(万円)

補助金には【締切】があります!! 2011年12月22日
面倒な手続きは当社にお任せください。

(※)予算がなくなり次第、補助金は終了となります。 公称最大出力が10kW未満、システム価格が60万円(税抜)/kW以下である条件があります。

余剰電力の売電

  • 太陽光発電によって発電した電力のうち、自家消費せずに余った電力は電力会社に買い取ってもらいます。
  • 電力会社が買い取ったコストは、電気を使用する全ての家庭で負担します。これを『太陽光サーチャージ』といいます。
  • 買電価格は10年間変わりません。

平成23年度 買取単価

一日の発電量と消費量の一例

【例】住宅に3.44kWの太陽光発電システムを設置した場合
発電した電力を自家消費せず、ひと月に358kW余った場合、15,036円で買い取ってもらえます。
358(kW)×42(円)=15,036(円)

売電単価42円は2012年3月31日までに契約申込をされた方が対象
通常のご家庭では約24円/kwhで電気を購入されていますので、
売電単価はこれのほぼ倍近いお値段となっています。
売電イメージ



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